【ホテル】軽井沢プリンスホテル:宿泊者限定の思いっきり走り回れる天然芝ドッグラン

軽井沢プリンスホテルの紹介をいくつかしてきましたが、今回はわんこが喜ぶドッグラン
広々としたドッグランで青々とした天然芝で思いっきりわんこが走り回ることができます。

オッターが大喜びした軽井沢プリンスホテルのドッグランを紹介します。
 →今まで紹介してきた犬連れ軽井沢プリンスホテルの紹介はタグ:軽井沢プリンスホテルをご覧ください (ᐡ •͈ ·̫ •͈ ᐡ)

オッター

軽井沢に旅行を考えている人は参考にしてみてくださいね (ᐡ •͈ ·̫ •͈ ᐡ)

軽井沢プリンスホテルで犬と泊まる

HPから画像を拝借しました

軽井沢プリンスホテルは横にある軽井沢プリンスショッピングプラザを含めると本当〜に広々とした敷地にウェスト、イースト、ヴィラなどなどいくつかホテルがあります。
移動はピックアップバスで移動します。
 →敷地内ピックアップバスについては【ホテル】ドッグヴィレッジで紹介しています (ᐡ •͈ ·̫ •͈ ᐡ)

その中でわんこと一緒に宿泊できるのが、軽井沢プリンスホテルのイースト
このイーストだけも広いのでペットカートとかがないと大変です。
ホテルの敷地の中で一番ショッピングプラザに近いショッピングしたいな〜って思っている人には嬉しい場所にあります!

ショッピングプラザまで歩いて行けます

宿泊できるわんこはオッターのような超小型犬と言われる体重5kg以下のわんこから超大型犬と言われるセントバーナードのような体重50kg以上のわんこまでです。
この宿泊できる犬種の門戸の広さは、中・大型犬オーナーにとって魅力的だと思います。
 セントバーナードが気になる方はこちらをクリック。

宿泊できる犬種や条件について【ホテル】軽井沢プリンスホテルイースト:ドッグヴィレッジで紹介しています (ᐡ •͈ ·̫ •͈ ᐡ)

セントバーナード

ドッグラン

HPから画像を拝借しています

今回紹介するドッグランは、軽井沢プリンスホテル イーストにあるプリンス森のドッグヴィレッジにあります
軽井沢プリンスホテルでは英語のようにドッグパークと紹介していますが、このブログではドッグランで紹介していきますね!

Good Point!
  • ドッグランは宿泊者しか利用できない点
  • ドッグラン利用ルールがきっちり明記されている点
  • ワクチン接種しているわんこしか利用しない点

軽井沢プリンスホテルのドッグランを気に入っているポイントとしてはここは宿泊者(犬)限定というところ。
他のホテルではご飯やカフェ利用者でもドッグラン利用できますというところもあります。
宿泊者(犬)限定だと利用者(犬)の数が限られるので安心して利用できます。

そして、このドッグランは利用する時のルールがきっちりと明記されているところ
例えばベビーカーをドッグランないに入場しないようにと記載していたりして、わんこと他のお客さんとの事故を防ぐことができるなと好印象です。


ワクチン証明はホテルチェックイン時にホテルへ提出しているので、このドッグラン利用者(犬)はワクチンをしていることが保証されています。

軽井沢プリンスホテルのドッグランは体重10kg以下の小型犬エリアと体重10kg以上の中・大型犬エリアとエリア分けされているので、小型犬オーナーとしてとても嬉しいルールです。
どうしても小型犬と中大型犬って体力とか遊び方の勢いが違うので、小型犬が中・大型犬と一緒に遊ぶ時気を使うので、エリア分けされていると助かります。
もちろん中・大型犬オーナーさんも小型犬がドッグランにいると気を使うと思いますし。
別ホテル:【ホテル】ヒルトン小田原のドッグラン紹介もしています (ᐡ •͈ ·̫ •͈ ᐡ)

ドッグヴィレッジについて以前紹介しているので、【ホテル】ステイしてわかったドッグヴィレッジ紹介ご覧ください。

小型犬エリア

我が家のオッターは小型犬エリアに属するわんこなので、オッターと利用した小型犬エリアの紹介をしていきます。
入り口は二重扉仕様なので、わんこの逃げ出し防止の点からも安心ポイント

小型犬エリアは小型犬には大きすぎるくらい広々としたドッグランは天然の芝生に覆われています。
芝生はコンクリートや土張りに比べて熱がこもりにくいので、わんこの足に優しいので嬉しいですよね!

芝生にはノミダニがいることがあります
ドッグランを利用する前にノミダニ駆除薬や、アメニティのわんこ用虫除けスプレーをつけてからにしましょうね!
ドッグアメニティについては→【ホテル】軽井沢プリンスホテルの犬用アメニティでまとめています。

ドッグランの中にはハードルがあるのでアジリティ体験もすることができます
ハードルは高さを変えることができるので、小さいわんこでもしようすることができますよ!
まぁオッターはハードルには目もくれずひたすら走っているだけの野生児なんですけどね。

ドッグランの周囲を囲っているフェンスは地面まで食い込んでいて小さいわんこが利用していても逃げる心配がないので安心です。
以前利用したホテルのドッグランはフェンスの下側が空いているところがありました。
短足ダックスフンドとかチワワとかだと簡単に逃げらるなと思ったことがあります。

その点軽井沢プリンスホテルのドッグランは地面にしっかり食い込ませているフェンスで囲まれています
小さい穴に潜るのが好きなダックスフンドとかでも安心して利用することができるのがダックスオーナーとしては嬉しいポイントです!

朝ドッグランを利用するときには朝露にご注意ください
軽井沢は霧が多いので、朝晴れていても朝露が芝生についていて驚くほどびっしょり濡れます。
オッターのような短足さんや、小さいわんこの場合はお腹がびっしょりします。

オッターの遊び方

ここまで軽井沢プリンスホテルのドッグランを紹介してきましたが、オッターの利用方法を紹介します。
正直このドッグランを利用する前まではドッグランにあるハードルで遊んだり、持っていったプラーとかで遊ぼうかと思っていたのですが・・・

オッターはドッグランにある枝で遊び始めた!
しかも太いから・・・

重いよね・・・
傾くよね、そりゃね。

走って、枝を運んでを繰り返してよくわからないことをしていました。
オッターが楽しんでくれたらそれでいいんですけど、その遊びでいいのか?
うちの子本当によくわからない!!

予約はこちらから (ᐡ •͈ ·̫ •͈ ᐡ)

ドッグコテージは定員4名なので、カップルはもちろん家族も利用しやすいお部屋です!

わんこと一緒に宿泊できるドッグコテージの宿泊は旅行サイトでは一休で予約することができます (ᐡ •͈ ·̫ •͈ ᐡ)

一休:軽井沢プリンスホテル イースト ドッグコテージ

そのほかの旅行サイトではドッグコテージの宿泊が見当たらなかったので予約は一休かホテルのウェブサイト経由で予約できます(ᐡ •͈ ·̫ •͈ ᐡ)

アクセス

電車で行く時にはJR軽井沢駅から軽井沢プリンスショッピングプラザとホテルを周遊するピックアップバスを使えば楽々移動ができます!
で行く時には宿泊者の場合、駐車場利用1泊1,000円でした。

まとめ

軽井沢プリンスホテル イーストの犬連れ宿泊者限定ドッグランを紹介しました!
わんこが安全に遊ぶことができる心遣いが素敵な使いやすいドッグランでした。

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